
7/15(金)19:00〜 ¥4200
「大槻ケンヂ 弾き語りLIVE もう一度歌い始めるハチドリ
〜声帯ポリープ手術から復活したオーケンがまずは弾き語りの旅へ」
http://www.okenkikaku.jp/
はい、「人生はAWAYの連続」、天才大槻ケンヂ 初登場です!
大槻ケンヂとは、ロックバンド「筋肉少女帯」「特撮」のボーカリスト、ロッカー、作詞家、小説家、エッセイストである。
通称「オーケン」。左目を軸にして、顔に縦横の割れ目のようなメイクをしているのでもお馴染み。
1966年2月6日、東京都中野区生まれ。
1982年に「筋肉少年少女隊」(現:筋肉少女帯)を結成。ボーカルと作詞を担当し、その独特の世界観から注目される。また、「有頂天」「たま」「人生(後の電気グルーヴ)」らが所属していたナゴムレコードがインディーズブームやバンドブームに乗り、「高木ブー伝説」が自主回収されるなどの注目も集まったこともあって、1988年に「仏陀L」でメジャーデビューする。
インディーズブームやバンドブームが去った後も固定ファンを獲得し乗り越え、小説の執筆やUFO・超能力などのオカルトへの言及など様々な分野に進出した。
近年では「さよなら絶望先生」シリーズのOPテーマ曲「人として軸がぶれている」「空想ルンバ」「林檎もぎれビーム!」の提供やサントラへの楽曲提供(小林ゆう画伯の「豚のご飯」など)も行っている。